ピアノの為に東京でダイヤを売ってみようと思う

最近ピアノを弾きます。
実は幼い時からピアノを弾いていました。
クラシックピアノやってて、今も弾きます。
幼い時から弾いてるから毎日弾かないと落ち着かないのでずっと弾いてます。
最近はベートーベンの月光や悲愴のソナタを弾きます。
簡単な曲なので結構弾きこんでます。
やっぱり何してる時よりもピアノを弾くと落ち着きます。

幼い時やっていたピアノの発表会とかまた出たいです。
昔は人前で弾くの恥ずかしかったりしたけど、
今となっては人前で弾く機会もなくなってしまって、逆に人前で弾いてみたいです。
機会あったら弾きたいです。

今結構高い電子ピアノが欲しくて、リングを売ろうかなと思っています。
なかなか自分の給料では買えないので、
リングやネックレスなどを東京で買取してもらおうと思っています。

リングやネックレス結構ありますが、
今はあまり付けないので、
どうせ付けないなら買取してもらおうと思いました。
ダイヤ入りなので結構高く売れるかなと思っています。
今度東京のダイヤの買取店に行って、査定してもらってダイヤのアクセサリーがが売れそうだったら
ピアノを買おうと思っています。

ダイヤのブレスレットの歴史みたいものを書いてみた

ブレスレットの歴史は非常に古く、アッシリア人、バビロニア人などにより身につけられていた。

当時は主に宗教的な目的で利用され、主に使用された宝石はラピスラズリや水晶だった。

また動物の骨や牙、貝殻などに穴を開け繋げた物もあり、
日本では縄文時代から既に貝輪として貝塚から出土している。

弥生時代になってからは銅が使われるようになり、
さらに古墳時代になってからは石製品や金属製品が加わった。

当時は主に手纏(たまき)や釧(くしろ)と呼ばれていたらしい。

イラクでは洞窟から中石器時代の腕輪が発見されている。

トロブリアンド諸島では、古くから腕輪を用いたクラという交易が行われている。

時間の経過により、ブレスレットの目的は宗教的なものよりも装飾品として重視されることになってくる。

1890年代はイギリスのビクトリア女王などにより、
精巧かつ複雑な造りの宝石が流行。第二次世界大戦後の1940~1950年代には、
ブレスレットはアメリカで流行する。

1970年、カルティエニューヨークでカルティエラブブレスレットが誕生。

このブレスレットは2つのパーツから成り、
他の人に固定して貰わないと付けることができないため、カップルに人気を誇る。

1987年、アメリカのテニス選手、
クリス・エバートが試合中に付けていた事からテニスブレスレットが誕生する。

後に、多くのストーンをあしらった細めのブレスレットをテニスブレスレットと呼ぶようになる

このような経緯があって、ブレスレットにダイヤモンドが使われるようになり、買取の価格も高くなった。

こうしたダイヤモンドを使ったブレスレットは横浜などでも多くみられます。

もちろん横浜でダイヤモンドのブレスレットの買い取りをしてくれるお店も存在します。

ダイヤモンドの色々な顔

大繁盛のダイヤモンド買取、

買い取られるダイヤモンドの中にはある場所流通される。

買取業者も様々で

http://ダイヤモンド宝石.com/

といったような比較サイトまであるぐらいだ。

ある買取業者では買い取るダイヤモンドには

ランク付けされタグを付けられる。

AAA(トリプルエー)からCまで。

Cランクのいわゆるジャンク品は

破砕され粉末状になりリサイクルされる。

胴よりも硬いダイヤモンドの粉末は工具の製作時にも使われる。

粉末を固め、シャープナーとしても等、

多岐にわたる使い道があり、また新たに生まれ変われる。

輝くだけがダイヤモンドの特徴ではない。

包丁は鋼で出来ており、

そんな包丁でさえもダイヤモンドの分子構造の強靭さには

太刀打ちできないのはダイヤモンドが

この世の中の鉱物の中でも一番強いからなのだ。

Aランクのダイヤモンドが煌きで勝ち誇るのなら

Cランクのダイヤモンドは多用途に使われる刃物を支える

「縁の下の力持ち」と言う事になる。

しかし、粉末状のダイヤモンドがもういちどリサイクルされる事は無い。

今も熱いダイヤモンド買取、

華やかをもたらす反面このようなリサイクルの工程を経て、

使われるダイヤモンドがある事を

少し覚えてもらえたらいいのではないかと思う。

青く輝くエメラルドは大切な思い出

青い海を見ると白い波が浅瀬に打ち上げる。

この光景を見ると亡き夫との思い出が蘇る。

だから私は海を見るのを夫の死後から

見る事を極力避けるようにして来た。

出会って直ぐに私が青く輝く海が好きな事を分って

エメラルドをプレゼントしてくれた。

ありがとうと言う代わりに嬉しくて

涙を流してしまったことを覚えています。

彼は漁師、海を舞台で働いて見習いでいつか

「自分の船を持つんだ」

と意気揚々と希望を語ってくれたそんな彼が好きでした。

しかし、大波が彼を飲み込んだ事で現在進行形の恋に

ピリオドをを打つことになりました。

あれから2年、彼が逝ってしまって彼との思い出の象徴でもある

エメラルドを売ることになり、

また「誰かに大事にされる事で彼は喜んでくれる」と思ったのです。

「エメラルドを買取って貰いたいな」

と思ったのは後悔した思いを断つ為であり、

また彼も前に歩き出せない私の背中を押すようなそんな気がします。

エメラルドを買い取って貰い、思い出を引きずる事はなくなりました。

青く輝くエメラルド、

純粋無垢に輝くその煌きが辛い思い出をより鮮明にさせるのです。

そして甘く楽しい貴重な時間もよみがえらすとは少し魔力を感じます。

宝石を24時間考え中

宝石の事が好きで、いつも宝石の事ばかりを考えています。
ダイヤモンドをどうすれば、もっと輝くのか?とか製造、加工についても良く考えいます。

仕事としておこなっているわけではありませんが、趣味として
考えるのが好きです。

デザインも考えるのが好きで、何枚もデッサンしています。

いくつかのデザインは形にして、自分で持っています。
いつか、私のデザインが製造され、多くの方に喜んでもらい、
身に着けてもらえることができれば幸せだなぁって思っています。

婚約指輪、結婚指輪はまだデザインしたことがないですが、
いつかデザインをして、私が結婚するときに、そのリングを着けれたら幸せだなって思います。

これから、宝石について気が付いたこと、感じたことなどを書いていきますので、
皆さん応援していってくださいね。

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